上映中作品

【3D吹替】アバター:ジェームズ・キャメロン 3Dリマスター(※10/6迄)

公開期間
監 督
ジェームズ・キャメロン
出 演
サム・ワーシントン
ゾーイ・サルダナ
シガニー・ウィーバー
公式サイト
https://www.20thcenturystudios.jp/avatar2/20220804_01
備 考
パンドラの森を舞台にした“究極の世界観”と“未体験の感動”を再び─

ジェームズ・キャメロン監督自身の『タイタニック』(97) そして、あの『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)、も上回る全世界歴代興行収入第1位に輝き、それまでの映像界の常識を一変させた革命的超大作『アバター』(09)。映画の頂点を極めた巨匠ジェームズ・キャメロンが13年間心血を注ぎ、新たな金字塔を打ち立てた『アバター』の最新作『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』が、日米同時12月16日(金)に劇場公開。最新作の公開を記念し、世界中で再上映を要望する声が殺到。多くのファンの期待に応え、日本でもジェームズ・キャメロンの創り出した世界が、進化した3D映像で一新され、なおかつ重要なシーンが追加された特別版『アバター:ジェームズ・キャメロン3Dリマスター』が、9月23日(金・祝)より10月6日(木)まで2週間限定で全国約200館のプレミア・ラージ・フォーマット含む3Dスクリーンでの劇場公開が決定しました。

2009年当時、既に映画の巨匠であったジェームズ・キャメロンは独自の革新的な3Dカメラを開発し、他の3D作品とは比較にならない驚異的なクオリティを実現。神秘の星パンドラの森を舞台に、「浮き出る」よりも「奥行き」のある3Dで“そこいるかのような”を究極の映像世界へと誘う『アバター』は社会現象となり、全世界で爆発的に大ヒットを記録。それまで全世界歴代興行収入第1位であったキャメロン自身の作品『タイタニック』(97)の記録を自ら塗り替えるという偉業を達成。そして、2019年、『アベンジャーズ/エンドゲーム』が自身の記録を更新した際にキャメロンはマーベル・スタジオに祝福のメッセージを贈り、「(劇場体験に)希望を感じました」と心境を語るなど、自分の記録よりも“映画”の新しい可能性を開拓し続ける“映像の神”ジェームズ・キャメロンは、常に劇場での映画体験の未来を見ています。※『アバター』は2021年、中国での再上映でふたたび世界No.1に返り咲いています。
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